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ハプニング集

子どもの出てくるハプニング集、NG集は見ていて笑えない。

笑うどころか見ていて、心配になってくる。

幸い、撮影された部分では何も起こっていないが、何か起こる可能性は否定できない。

何をするかわからないのが子どもなのだから、事故に繋がりそうなものは排除すべきだろう。

小さな子どもの場合、大人にとってたいしたことのないものが致命傷になりかねない。

なぜ、スタジオにいる人間が笑えるのかわからないのは自分の感性が親に近いからか。

紅の豚

思わず見てしまった紅の豚。

最初に見た頃よりもずっと年があがったので、いくつか新しい発見があって面白かった。

年があがったことより、積んだ経験の影響かも知れない。

いや、そうだろう。

今更ながらに

鳥人間コンテスト、今回は今回で色々あったらしい。

コメントの面白い選手がいたとかいなかったとか。

そこまで見なかったのは勿体無かったな。

先尾翼型*1が増えてきたように思える。

大体、そういう機体はろくに飛ばない悲しい現実がある。

普通型*2よりノウハウが少ないことや気流の乱れが原因だろう。

先尾翼の影響で気流が乱れて主翼が満足な揚力を生めないと見た。

素人の戯言は置いといて、来年はじっくり見るかなぁ……。

*1:水平尾翼が前部についてるもの

*2:ジャンボジェット機とか、セスナ機とかの形

突っ込み

オフ会をやる場合はPC使わなくても連絡できるように携帯電話の番号やメールアドレスを交換するべき。

引越し屋は廊下や部屋が使えなくなるように段ボールを置いたりはしない。

オフ会はともかく、あの段ボールの積み方はおかし過ぎる。

あんな積みかたしたら確実に怒声が……。

命の現場から2

出だし5分の売り込みの場面で挫折。

バイト先がバイト先だからとてもではないけど、直視することが出来なかった。

いくら創作物とはいえあれはなぁ……。

好奇心よりも拒絶反応の方が上回ったらしい。

交響詩篇エウレカセブン

泣いても笑っても最終回。

後日談欲しかったなぁ、というのは感想でなくて要望か。

作中通して変化が激しかったのはドミニクとアネモネの二人に見える。

メインであるはずのレントンとエウレカ、特にレントンの変化の無さがなぁ。

この後も些細なことでレントンが挫折して、些細なことでエウレカが愛想尽かして、何事も無かったこのように仲直りする展開がすんなり想像できる。

まぁ、見ていて楽しかったのでよしとしよう。

再放送始まるらしいので、まったり追撃でもしようと思う。

DVD買う手間が省けるな……。