CPF一覧

CPUの占有?

通信時にcmdagent.exeのCPUの使用率が40?50%と高い数字になることがある。

TeaTimerとの相性かと思っていたがどうやらそうではないようだ。

オンラインゲームをやっているときや軽いページを見ているときにはならない。

発生する状況は画像の多いページを開いたときやタブを一気に開いたときのようだ。

うちの固有環境の問題なのか相性問題なのかはよくわからない。

動作に悪影響は出ていないようだから、このまま使ってよう。

ファイアウォール、フリーのに頼るのはそろそろ限界なのかも知れない。

追記

Monitor DLL injectionsを切るといいそうだ。

安全性が落ちることを考慮して切るといいだろう。

ちなみにCPU使用率は10?30%程度まで落ちた。

2007/02/07追記

2.4.17.183にて修正された模様。


TeaTimerとの相性問題?

SpyBot SDのTeaTimerとComodo Firewall Proは相性が悪いのかも知れない。

TeaTimerを切ってみたところ、CPUリソースを妙に消費する症状は消えた。

ルールが増えたら発生する可能性もあるから油断は出来ないけれども。


2.4.16.174正式版

何となくZA Freeを捨ててCPFに戻ってみる。

ルールを作ったのにまた、求められるようなことは無くなったかもしれない。

もうしばらく様子を見ようと思う。

使っていて気になるのはログアウトしてからログインするとCPFが起動しないこと。

自動起動の項目が少々、おかしいが普段はログアウトしてログインなんてしないから気にしない。



COMODO Firewall Pro Version 2.4.9.126 BETA

懲りずに導入、どういうわけかベータ版。

ルール作成時の挙動が少々、あやしいものの動作に支障は無さそう。

SSP使用時にCPFが死ぬ不具合も出てこないし、このままいけるだろう。

しばらくは様子を見よう。

Alert Frequency Levelを引き上げる

ルールの挙動のあやしさはこのレベルを引き上げることで解決した。

低いと既存のルールを上書きしてしまうわけか。


SSPとの相性問題だった

バーチャルプラグインを使ったら、エミリとロッシュの限界でCPFがエラーを吐いて落ちた。

CPFのSSPのルールを変更して現在は様子見中。

やっぱり駄目か

全部に許可出しても駄目なものは駄目らしい。



何がいけないの?

弟が触っている間は特に問題が起こらなかったようだ。

となると使っているソフトとの相性問題なのだろう。

……ランチャーとブラウザとSSPのどれか?


新しいのが出ていたので

ZAを消し飛ばしてCPFを復活させてみる。

今のところは特に不具合の出る気配は無いかな。

出てきた

もはや、発生のタイミングがさっぱりわからないが出てきた。


さようなら・CPF

結局、また、飛んだのでアンインストールして、バグが修正されたらしいZAに戻ってみる。

動作が安定しているかどうかはわからないけども、たぶん、大丈夫だろう。