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イグナクロス零号駅

イグナクロス零号駅 1 (電撃コミックス EX 64-2)

イグナクロス零号駅 1 (電撃コミックス EX 64-2)

イグナクロス零号駅 2 (電撃コミックス EX 64-3)

イグナクロス零号駅 2 (電撃コミックス EX 64-3)

数年単位で欲しかったのをようやく入手。


今日買ったもの

アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風

アンブロークンアロー―戦闘妖精・雪風

読もうと思って先送りにしていたのをようやく購入。

先送りはよくない。

JavaScriptの解説本も一緒に買った。

基礎部分の知識はどうしても必要だろうし、就業時間内ですべて収めるのも難しそうなので。


女の日本語 男の日本語

バイトの暇な時間に読んだ。

性別によって使う日本語が違うのなら、創作に役立つのではないか、と思って手に取ったら見当違いだった。

著者が留学生に日本語を教える中で見つけた話をまとめた本で、国によって言葉の解釈が異なってくることがわかる。

ところどころ、男性VS女性の構図が見えたのが残念。

焦点は日本語の中にある男性像・女性像なのだろうな、この本は……タイトルの意味を間違えた。



小さいことにくよくよするな!愛情編

アルバイト中の暇な時間を使って読み終えてみた。

このような事態になった場合、こう考えるようにすると良い、と言う体験談と方法がまとまっている本。

100近いTips集と言ったところか。

筆者自身はポジティブシンキングなので、人との相性はかなりあるだろうけど、人との付き合い方を考えている人は一読してみると参考になると思う。


猫のゆりかご

猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353)

猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353)

読みにくい文章で読むのに難儀したが読み終えてしまえば何のことはなかった。

作者と同じ言語圏、文化圏だったらもっと、違う風に見えたのだろう。


電詞都市DT上下

都市シリーズだとこれがお気に入り。


ストレイト・ジャケット1?3

弟が借りてきたものをまとめて読む、という強引な方法にでている。

現在、4巻目突入。

この作者の描く魔法の世界はサイエンス・ファンタジーという言葉が似合う。

造語だけど。

あれ

造語だと思ったら、昔からあるらしい。

よく見たらキーワードにあるよorz


造物主の掟

読破したのに書いてなかったので書いてみんとす。

硬派なSFものは久しぶりで読み応えがあった。

もうしばらくしたら、読み返してみようと思う。

たぶん、見落としていたことやわかっていなかったことが大量に出てくる。