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Markdown記法とは?

うかべん@横浜#9の補足記事です。

ざっくりとした解説

  • 軽量のマークアップ言語の一つ。
    • 軽量だから使える表現は限られている。が、サービスによって独自拡張されている場合も多々ある。QiitaやGitHubがよい例
  • メモ書きと相性がよく、メモを修飾するつもりでMarkdown形式で書いて、そのあとに専用のソフトで見ると、整形されて出力される。
  • もとはHTMLへの変換を想定したものだけど、いまではパワーポイントなどにも変換できる
  • 様々なサービスやソフトウェアで採用されているから、これを覚えておくと応用が利くのも強み

ざっくりとした書き方

よく使うものから抜粋。ほかにもある。

見出し

なんだか

流されているよ

# ざっくりとした書き方
## 見出し
### なんだか
#### 流されているよ

強調

ねこです。よろしくおねがいします

*ねこです。よろしくおねがいします*

箇条書き

- ゅ
- ゆ
- ゅ

数字つきリスト

  1. 主催が遅刻してはいけません。スタッフが困ります
  2. 主催が主催をあおってはいけません。次の開催が決まり……あれ?
1. 主催が遅刻してはいけません。スタッフが困ります
2. 主催が主催をあおってはいけません。次の開催が決まり……あれ?
  1. 主催が遅刻してはいけません。スタッフが困ります
  2. 主催が主催をあおってはいけません。次の開催が決まり……あれ?
1. 主催が遅刻してはいけません。スタッフが困ります
1. 主催が主催をあおってはいけません。次の開催が決まり……あれ?

リンク

SCP財団

[SCP財団](http://ja.scp-wiki.net/)

Markdown形式で利用できるもの

それぞれのサービスで独自に拡張されているものがあるにしても、基本の記法は変わらない。覚えておくと応用の利く記法だろう。


ログイン後、真っ黒な画面になる

環境

  • Windows 10 Pro
  • アカウントはMicrosoftアカウントに紐づけ済み

症状

  • ログインに画面が真っ黒になる
  • マウスカーソルが表示され、タスクマネージャーもキーボードショートカットで呼び出せる

対策

しばらく待つ

変化なし

周辺機器を外す

変化なし

セーフモードで再起動

セーフモードでは正常にデスクトップが表示された。しかし、通常モードで起動すると同じ症状が現れる。

効果なし。

新規ユーザの作成で動作の確認

新規ユーザの作成はPowershellからコマンドを使って行った。

新規ユーザでログインするとデスクトップは表示されるが、挙動はあやしい。ストアアプリやEdgeが表示されない。

システムの復元

数日前にまで戻すことにした。

効果あり。

黒い画面がでる直前にやったWindows Update後の再起動も正常に完了。

原因は?

直近で行った操作を疑うならWindows Updateだが、システムの復元後には正常に終了した。

いまいち、再現手順がわからないが、こういうトラブルは起こるものらしく、似たような症例が多く見つかった。

参考



Gogle Chromeに導入している拡張(2017/08/23)


fenrirの代替になるランチャー探し(2017/08/04 09:37アップデート)

結論から言うと見つかっていない。

条件

  • ショートカットキーで呼び出せる
  • コマンド入力式
  • インデックス作成機能あり
  • 省メモリ、高速動作

候補

Windows 10のスタートメニューをランチャーにする

%APPDATA%\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\にショートカットを登録する。

あとはWindowsキー+Sキーで呼び出すだけ。

特に複雑なことやりたいわけでもないし、これでいい気がしてきた。



GPD WINのクリーンインストール

手順

  1. Media Creation Toolを使ってインストール用USBメモリを作成
  2. インストール用USBメモリに公式のドライバーパックを展開しておく
  3. リカバリモードのメディアの使用でインストール用USBメモリを選択
  4. 新規インストールを選択
  5. 全領域削除してからインストールする
  6. Windowsが起動したらドライバーのインストールを行う
  7. Windows Updateを行う

なんでまた

  • 壊したっぽい
    • ドライバの更新を調子に乗ってやったのがまずかった模様

設定変更

  • レジストリの設定を変更し、電源オプションの詳細を増やす。その後、省電力まわりの設定変更
  • デバイスマネージャーでキーボードのUSBコントローラーの電源設定変更
  • ネットワークアダプターの設定変更。省電力まわりの設定をオフ


所持PC一覧 2017/01版

ゲーミングデスクトップPC(自作)

  • 用途: ゲーム
  • OS: Windows 10 Pro 64bit
  • CPU: Intel Core i7-4770
  • メモリ: 16GB
  • グラフィック: GeForce GTX 680

ノートPC(CF-RZ5)

  • 用途: 軽作業、出先での作業
  • OS: Windows 10 Pro
  • CPU: Intel Core m7-6Y75
  • メモリ: 8.0

ノートPC(MacBook Pro 13インチ Mid 2015)

  • 用途: 軽作業、出先での作業、iOSデバイス母艦
  • OS: macOS Sierra
  • CPU: Intel Core i7
  • メモリ: 16GB

小型PC(GPD WIN)

  • 用途: 軽いゲーム
  • OS: Windows 10 InsiderPreview
  • CPU: Intel Atom X7 Z8700
  • メモリ: 4GB

雑感

今年の間に変化あるんじゃろか……。


修理に出していたCF-RZ5が帰還

経緯

  • 2017/01/04 ケーブルに足を引っかけて机から落下、角の塗装が剥げる。電源を入れると普通に動いた
  • 2017/01/05 サポートに連絡。不注意による落下であることと、外装が傷ついた旨を伝えると、保険の対象外になって実費になるかもしれない。実費になる場合は連絡する、という返事をもらう。そのまま、修理を依頼した。メールで送られてきた書類に記入し、SSDのフォーマットを行う
  • 2017/01/06 日通に回収してもらう
  • 2017/01/10 修理されて戻ってきた。外装の傷、ケース変形などがあったのでボディ交換、費用はすべて保険対象で実費負担なし

プレミアムモデルはすごいぞ

最高だ。値段も最高だけど、サポートも最高だ。

扱いには気を付けよう

高額な精密機械に対する扱いではなかった。